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X線異物検査・打検検査査

あらゆる食品分野で安全性が叫ばれる中、検出が困難だった微細な混入物や非金属。これらの問題点を解決したのが「X線異物検査装置」。缶詰・びん詰以外にレトルトパウチなどの包装物も検査できるのが特徴です。その他、金属異物や小骨、小石、硬質プラスチックなどの異物も見逃しません。


打検技術者(打検士)による検査です。缶詰の蓋や底を、打検棒と呼ばれる先に小さな球がついている棒を使用し、熟練の打検士が缶詰を軽くたたき、その音と振動で商品の合否を判断します。機械検査に頼らず、熟練の検査員による二重検査で、より安全性を高める検査を致します。